gtr.tokyo
非公式のファンのサイトです。日産自動車株式会社・NISMO とは無関係です。日産・NISMO の公式画像は使っていません。

gtr.tokyo日産 GT-R の催しと、型式の歴史。公式の発表で確かめたことだけ。

ちんあなご2匹が海辺の駐車場で、白い R35 GT-R の横に立っているイメージ画像。遠くに富士山
イメージ画像(AIで作成・実物ではありません)。車は R35 GT-R をイメージして描いたもので、実車の写真でも日産の公式の画像でもありません。ちんあなごは、ちんあなご編集部のキャラクターです。

日産 GT-R の「どこで見られるか」「どんな歴史か」を、日産自動車と催しの主催者が出した発表で確かめて、出典と確認日をつけて載せる、ファンの非公式のサイトです。更新:2026年11月7日。

催しを見るMINI GT のポップアップなど型式の図鑑PGC10 から R35 まで

いま載せている催し

2026年11/21土曜MINI GT ポップアップストア「MEET THE LEGENDS & SNOOPY!」2026年11月21日(土)~2026年11月23日(月)・日産グローバル本社ギャラリー(横浜)MINI GT 公式Xの2026年11月4日の投稿と画像で、日産グローバル本社ギャラリーでの3日間のポップアップストアと、田村宏志さん・松田次生さんのトークが告知されている。

公式の投稿と画像で確かめられたのは、日付と場所、トークがあることまでです。トークの日付と時刻、入場の方法、日産側の告知は、まだ確かめられていません[1]。

ライブ配信(アーカイブ)

見られる場所

型式の図鑑から

このサイトの約束

はじめての人へ

GT-R の歴史を読みたい人は、まず図鑑のトップの年表から。実車を見に行きたい人は、見られる場所で、座間のヘリテージコレクションが完全予約制であることと、予約の更新日を確認してください。催しの情報が公式の発表かどうかを自分で確かめたい人は、催しの確かめかたが役に立ちます。

誤りを見つけたら

日付や場所、数字の誤りを見つけたら、公式の発表の URL を添えてお問い合わせから知らせてください。確かめて、直します。

ページの種類

このサイトの面は、大きく4種類です。催しの面は、日付と場所がある出来事を、確かめられたことと確かめられていないことに分けて書きます。見られる場所の面は、日産が自分で案内している施設の決まりや予約のしくみを、公式の案内どおりに書き写します。型式の図鑑の面は、日産の公式の記事にある事実を、年や型式の順に並べます。出典・確かめていないこと・記録の面は、書いたことの根拠と、書かなかったことを示します。

出典の番号の見かた

本文の中の[1][2]のような小さな番号は、その面の一番下の「出典」の番号にとびます。出典には、公式のページの名前と、編集部が開いて確かめた日が書かれています。公式のページが後で書き変わった場合は、公式のページが優先されます。番号の付いていない文は、編集部の整理や案内の文で、事実の主張ではありません。

出典

  1. MINI GT 公式X(@MINIGT64)の投稿(2026年11月4日)(2026年11月7日に確認)
  2. 日産ヘリテージコレクション(トップ)(2026年11月7日に確認)
  3. 日産ヘリテージ ストーリーズ(2026年11月7日に確認)
  4. 日産 GT-R(R35)Webカタログ「GT-Rストーリー」(2026年11月7日に確認)
  5. 日産ストーリーズ「R35 GT-Rと田村 宏志 ― 情熱とパフォーマンスの功績」(2025年8月26日)(2026年11月7日に確認)